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「なぜ、ゲームはやめられないのか?」コンテンツ東京2026で見えた“使い続けたくなる体験”の重要性
株式会社ElEngineは、2026年6月に開催された「コンテンツ東京2026」に出展しました。
今回のテーマは、
「なぜ、ゲームはやめられないのか?
その“夢中にさせる設計”を、あなたのサービスへ」です。
多くの企業が抱えていた「使い続けてもらえない」という課題
会期中は、ゲーム業界だけでなく、SaaS、教育、EC、ヘルスケア、社内システムなど、幅広い業界の方にお越しいただきました。
特に多かったのは、次のようなご相談です。
●サービスを継続して使ってもらえない
●ユーザーの途中離脱を減らしたい
●機能はあるが、十分に活用されていない
●ポイントや会員ランクがうまく機能していない
●もっと楽しく、分かりやすいサービスにしたい
こうした課題は、画面をきれいにするだけでは解決できません。
必要なのは、ユーザーが迷わず行動でき、達成感や成長を感じながら、自然と次の行動へ進みたくなる体験設計です。
ゲームの「夢中になる仕組み」をサービスへ
ゲームには、ユーザーが続けたくなる工夫が数多くあります。
●目標を分かりやすく見せる
●小さな成功体験を積み重ねる
●行動に対して気持ちのよい反応を返す
●進捗や成長を見えるようにする
●次にやりたくなる期待感をつくる
ElEngineは、ゲームUI/UXで培ったこれらの知見を、Webサービスやアプリにも活用しています。
“使いやすい”から、“使い続けたくなる”へ
ElEngineでは、企画段階からUI/UX改善、ゲーミフィケーション設計、UIデザイン、アニメーション、演出、実装支援までご相談いただけます。
まだ企画や課題が明確になっていない段階でも問題ありません。
●サービスの継続率を改善したい
●ユーザーの離脱を減らしたい
●UI/UXを見直したい
●ゲーミフィケーションを取り入れたい
●新しいサービスを企画段階から相談したい
このような課題をお持ちの企業様は、ぜひ株式会社ElEngineへご相談ください。
ゲームで培った「人を夢中にさせる体験設計」で、サービスを使われるものから、使い続けたくなるものへ変えていきます。
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